財団概要

名称 公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
所在地 総務企画部・事業推進部 次世代自動車センター
〒432-8036 静岡県浜松市中央区東伊場2丁目7番1号
浜松商工会議所会館8階 Googlemap
TEL:053-489-8111 FAX:053-450-2100

フォトンバレーセンター
〒432-8561 静岡県浜松市中央区城北三丁目5番1号 静岡大学浜松キャンパス内
イノベーション社会連携推進機構204 Googlemap
TEL:053-471-2111 FAX:053-471-2113
設立 1981年3月
代表者 理事長 長田 繁喜
基本財産 605,700千円(浜松市71%、静岡県9.9%、その他19.1%)
※2025年4月現在
目的 産学官との交流及び連携のもとに各種事業を通じて地域企業の経営基盤強化を図ることにより、浜松地域はもとより静岡県の産業経済の発展に寄与することを目的とする。
※対象地域 静岡県西部地域
役割 (1)ミッション
地域企業における経営資源の開拓・強化と成長分野への参入支援

(2)地域における位置づけ
①地域の総合的な産業支援機関
  • 静岡県西部地域における産学官による産業支援の中核的役割
  • 相談業務、人材育成、創業、知財活用、技術開発、新事業開発、販路開拓などの総合的な支援
②「光・電子技術を活用する地域ビジョン」の推進機関
静岡県などが定めた「光・電子技術を活用する地域ビジョン」を実現にあたっての事務局(フォトンバレーセンター設置)
③「はままつ産業イノベーション構想」の推進機関
浜松市は、「はままつ産業イノベーション構想」において、浜松地域イノベーション推進機構を地域の中核的・総合的な産業支援機関と位置づけている。
機関認定等
  • 標準化活用支援パートナー機関(経済産業省所管)
  • (一社)静岡県発明協会の知財総合支援窓口浜松支所

組織図

沿革

昭和56年(1981年) (財)ローカル技術開発協会を設立
昭和58年(1983年) (財)電子化機械技術研究所を設立
昭和59年(1984年) 浜松地域テクノポリス開発計画が国から承認
平成3年(1991年) (財)ローカル技術開発協会と(財)電子化機械技術研究所を統合、(財)浜松地域テクノポリス推進機構と改称
平成19年(2007年) はままつ産業創造センターが開設
平成21年(2009年) (財)静岡県西部地域地場産業センターを解散し、事業の一部を継承
平成24年(2012年) (財)浜松地域テクノポリス推進機構とはままつ産業創造センターを統合、(公財)浜松地域イノベーション推進機構として新たにスタート
平成27年(2015年) 経済産業省より経営革新等認定支援機関として認定
平成27年(2015年) 標準化活用支援パートナー機関として登録(経済産業省所管)
平成29年(2017年) フォトンバレーセンター設立
平成30年(2018年) 次世代自動車センター設立

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